こんにちは!
桜も咲いてまさに春らしい日々ですね。
みなさん入学、進級などおめでとうございます!!新しい環境を前に、希望に胸をふくらませていることと思います。
ねっと学習教室では、ただいま春の無料体験キャンペーン中です。新学年のスタートダッシュを切れるよう、みなさんを応援します。
この春無料体験を受けた方全員に、勉強のやり方がわかる「成績UPチェックシート+36」をプレゼントしております!!
勉強のやり方がわからないという人や、いくら勉強しても成績が上がらないという人にはとっておきのチェックシートとなっています。
みなさまからの無料体験お申込み、お待ちしております!
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自宅が教室に! ウェブカメラを使った小・中学生、高卒認定、不登校生向けのウェブ学習教室です。全国から授業を受けられます。受験対策は勿論、学校の授業に遅れそうな子ども達のサポートに。保護者の通塾送迎時間なしで、不審者からの安全確保に。ウェブ授業でリアルタイムに効率よく成績UP!! 不登校の学習サポートもしております。
2012年4月7日土曜日
2012年4月6日金曜日
勉強できる子の親の共通点
こんにちは!
勉強のできる子の親御さんには、ある共通点があります。
子ども本人の努力はもちろん大切ですが、親御さんの子どもへの接し方によって、より伸びていく子もいれば、まったく伸びていかない子も出てきます。
伸びていく子どもの親御さんはまず否定的な言葉を使いません。
「お前はどれだけやってもダメだ」
「どうしてそんなことが分からないの?」
「バカだね」
というようなネガティブな言葉を普段使っているようでしたら、要注意です。
子どもたちは大人が考えている以上に言葉というものに敏感です。上のような言葉を言われると「自分はダメなんだ」と思い込むようになってしまいます。
反対に、
「すごいね!」
「よくできたね」
「お母さんお父さんも嬉しいよ」
「ホントにすばらしいね」
といった肯定的な言葉をかけられると、子どもたちは笑顔になります。どれだけ普段笑わない子でも、ほめられると笑います。
こういう言葉をかけられると、子どもたちは自己肯定感を覚えるようになり、やる気が出てきます。勉強にも積極的になってくるのです。
子どもたちの自信をなくすのではなく、ほめること。ただひたすらほめるだけで、成績は上がっていくのです。
ねっと学習教室
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勉強のできる子の親御さんには、ある共通点があります。
子ども本人の努力はもちろん大切ですが、親御さんの子どもへの接し方によって、より伸びていく子もいれば、まったく伸びていかない子も出てきます。
伸びていく子どもの親御さんはまず否定的な言葉を使いません。
「お前はどれだけやってもダメだ」
「どうしてそんなことが分からないの?」
「バカだね」
というようなネガティブな言葉を普段使っているようでしたら、要注意です。
子どもたちは大人が考えている以上に言葉というものに敏感です。上のような言葉を言われると「自分はダメなんだ」と思い込むようになってしまいます。
反対に、
「すごいね!」
「よくできたね」
「お母さんお父さんも嬉しいよ」
「ホントにすばらしいね」
といった肯定的な言葉をかけられると、子どもたちは笑顔になります。どれだけ普段笑わない子でも、ほめられると笑います。
こういう言葉をかけられると、子どもたちは自己肯定感を覚えるようになり、やる気が出てきます。勉強にも積極的になってくるのです。
子どもたちの自信をなくすのではなく、ほめること。ただひたすらほめるだけで、成績は上がっていくのです。
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2012年4月5日木曜日
整理上手で成績UP
こんにちは!
勉強のできる子は整理するのが上手ですね。
ノートの書き方ひとつ取ってみても、しっかりと整理してまとめることができます。
整理の上手な子はなぜ成績も上がるのでしょうか?
それは学習で学ぶことの基本は「区別する」ことだからです。勉強のできる子は区別することが得意なのです。
算数でいえば、足し算と引き算を区別することは、それらの違いをつかまえることです。区別するということは、違いをつかまえるということでもあります。
小さいお子さんなどは、おもちゃの後片付けなどで「整理する」習慣をつけてあげると、のちのち学力にも効果が出てきます。おもちゃの色や形など、特徴ごとにわけて片付けるやり方を取り入れるといいかもしれませんね。
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勉強のできる子は整理するのが上手ですね。
ノートの書き方ひとつ取ってみても、しっかりと整理してまとめることができます。
整理の上手な子はなぜ成績も上がるのでしょうか?
それは学習で学ぶことの基本は「区別する」ことだからです。勉強のできる子は区別することが得意なのです。
算数でいえば、足し算と引き算を区別することは、それらの違いをつかまえることです。区別するということは、違いをつかまえるということでもあります。
小さいお子さんなどは、おもちゃの後片付けなどで「整理する」習慣をつけてあげると、のちのち学力にも効果が出てきます。おもちゃの色や形など、特徴ごとにわけて片付けるやり方を取り入れるといいかもしれませんね。
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2012年4月4日水曜日
ウェブ授業の始め方
こんにちは!
今日はねっと学習教室のウェブ授業について触れたいと思います。
ウェブ授業と聞くと、なにか準備がいろいろ難しそうな気がする人もいるかもしれませんが、2分ほどで済むくらい簡単ですよ!
まずは生徒さんにシステムをインストールしていただきますが、こちらからお送りするアドレスをクリックするだけで自動的に開始されます。
これで終了です(笑)
特に難しい操作などは何もいらないんですよ~
あとは生徒さんごとにIDとパスワードを発行しますので、そちらを打ち込んでいただければ授業に参加することができます。
ヘッドセット(マイク付きイヤホン)とウェブカメラをパソコンにつなげば、準備は全て完了です!
無料体験授業も随時行っておりますので、ぜひ一度ウェブ授業体験してみてくださいね。
全国どこからでも受講可能です!!
ねっと学習教室
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今日はねっと学習教室のウェブ授業について触れたいと思います。
ウェブ授業と聞くと、なにか準備がいろいろ難しそうな気がする人もいるかもしれませんが、2分ほどで済むくらい簡単ですよ!
まずは生徒さんにシステムをインストールしていただきますが、こちらからお送りするアドレスをクリックするだけで自動的に開始されます。
これで終了です(笑)
特に難しい操作などは何もいらないんですよ~
あとは生徒さんごとにIDとパスワードを発行しますので、そちらを打ち込んでいただければ授業に参加することができます。
ヘッドセット(マイク付きイヤホン)とウェブカメラをパソコンにつなげば、準備は全て完了です!
無料体験授業も随時行っておりますので、ぜひ一度ウェブ授業体験してみてくださいね。
全国どこからでも受講可能です!!
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2012年4月3日火曜日
スカイプ無料相談
こんにちは!
今日はスカイプ無料相談のお知らせです。
ねっと学習教室では、毎週火曜日の夜8時から9時までスカイプを使って進路や学習、学校生活などさまざまな悩みについて相談に乗っています。
勉強のやり方がわからない
子どもが不登校で悩んでいる
発達障害の子どもが通える学校は?
ウェブ授業はどうやって受けるの?
学校生活の悩みがある
高卒資格ってどうしたら取れるの?
高校中退してから別の高校へ編入するには?
悩みや不安をひとりで抱え込まずに、相談してみませんか?
無料のテレビ電話(スカイプ)を使って、自宅にいながら相談できます。
参加には予約が必要です。
E-mail:info@nsc-3860.com
またはお電話089-931-3860までご連絡ください。
ねっと学習教室
http://www.nsc-3860.com
今日はスカイプ無料相談のお知らせです。
ねっと学習教室では、毎週火曜日の夜8時から9時までスカイプを使って進路や学習、学校生活などさまざまな悩みについて相談に乗っています。
勉強のやり方がわからない
子どもが不登校で悩んでいる
発達障害の子どもが通える学校は?
ウェブ授業はどうやって受けるの?
学校生活の悩みがある
高卒資格ってどうしたら取れるの?
高校中退してから別の高校へ編入するには?
悩みや不安をひとりで抱え込まずに、相談してみませんか?
無料のテレビ電話(スカイプ)を使って、自宅にいながら相談できます。
参加には予約が必要です。
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またはお電話089-931-3860までご連絡ください。
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2012年4月2日月曜日
「どうして勉強するの?」
こんにちは!
「どうして勉強しなきゃいけないの?」
と子どもに聞かれて困ったことないですか?
勉強する理由は人によってさまざまです。
試験に合格するため、テストでいい点数をとるため、将来のため、自分の可能性を広げるため……いろいろありますよね。
いろいろあっても根本的に行き着くところは一つです。
実は、勉強は周りの人を幸せにするためにしているのです。
自分のためにしていると思っている子どもたちは多いかもしれません。しかしながら、自分のためではなく、人のために勉強しているのが本当のところです。
どうしたら周りの人を幸せにすることができるか。それを考える力を身につけるのが勉強する本当の理由であり、知識をただ蓄えることが勉強する意味ではありません。
教育というのは、子どもたちが成長していくことでもありますが、すべての人々を幸せにしていく道でもありますよね。
子どもたちにはそのような視点から学習に励んでもらえれば嬉しいです。
ねっと学習教室
http://www.nsc-3860.com
「どうして勉強しなきゃいけないの?」
と子どもに聞かれて困ったことないですか?
勉強する理由は人によってさまざまです。
試験に合格するため、テストでいい点数をとるため、将来のため、自分の可能性を広げるため……いろいろありますよね。
いろいろあっても根本的に行き着くところは一つです。
実は、勉強は周りの人を幸せにするためにしているのです。
自分のためにしていると思っている子どもたちは多いかもしれません。しかしながら、自分のためではなく、人のために勉強しているのが本当のところです。
どうしたら周りの人を幸せにすることができるか。それを考える力を身につけるのが勉強する本当の理由であり、知識をただ蓄えることが勉強する意味ではありません。
教育というのは、子どもたちが成長していくことでもありますが、すべての人々を幸せにしていく道でもありますよね。
子どもたちにはそのような視点から学習に励んでもらえれば嬉しいです。
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2012年4月1日日曜日
集中力を伸ばすには?
こんにちは!
今日から4月ですね!!
新年度、心機一転がんばっていきましょう。
さて、集中力がないという子どもたちはたくさんいます。長時間勉強できないという子はどうすれば集中力がつくようになるでしょうか?
集中力は持って生まれたものではなく、日々の学習のなかで鍛えられていくものであります。
「うちの子どもは落ち着きがないから…」
そんな声も聞こえてきそうですね。しかし、どんな子でも集中力は身につくようになります。
勉強がどうこうという前に、まず机に座っていることができないという子もいます。そういう子であれば、まずは毎日机に5分座ることから、と言いたいところですが、そうする必要はありません。というのは、じっと机に座っていられることが集中力のある証拠にはならないからです。
集中力というのは、ものごとを考える力と言い換えることもできます。
たとえば、すぐには解けそうに思えない算数の計算問題があるとします。ぱっと見た感じではちょっと計算が複雑だなあと思えるような問題を思い浮かべてみてください。
それについて、どうしたら解けるだろうか、と思いをめぐらすことが集中力です。ひとつのことについていろいろと考えてみる力ともいえます。
実は、子どもの集中力を伸ばしていくのに効果的な方法があります。それは子どもに「質問する」ことです。
算数の一見すると難しそうな計算問題の答えを伝えても、全然集中力は磨かれません。それよりも、子どもに質問してみてください。なにか気づくことがあるかどうか聞いてみてください。
たとえば、計算問題を解くうえで必要なポイントは必ずあります。たし算、引き算、掛け算、割り算が混ざっていたら、掛け算や割り算から計算する、というポイントがありますよね。
それを思い出せるような質問ができると、とってもいいです。
集中力というのは、こちらの質問によって維持することができるのです。
子どもが他のことに気をとられてしまうときは、こちらの質問が抜けていたりします。
質問と答えのキャッチボールを続けているうちに、知らず知らずのうちに集中力が鍛えられています。
こういったキャッチボールをしていくうちに、少しずつ集中力が身についていきます。
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今日から4月ですね!!
新年度、心機一転がんばっていきましょう。
さて、集中力がないという子どもたちはたくさんいます。長時間勉強できないという子はどうすれば集中力がつくようになるでしょうか?
集中力は持って生まれたものではなく、日々の学習のなかで鍛えられていくものであります。
「うちの子どもは落ち着きがないから…」
そんな声も聞こえてきそうですね。しかし、どんな子でも集中力は身につくようになります。
勉強がどうこうという前に、まず机に座っていることができないという子もいます。そういう子であれば、まずは毎日机に5分座ることから、と言いたいところですが、そうする必要はありません。というのは、じっと机に座っていられることが集中力のある証拠にはならないからです。
集中力というのは、ものごとを考える力と言い換えることもできます。
たとえば、すぐには解けそうに思えない算数の計算問題があるとします。ぱっと見た感じではちょっと計算が複雑だなあと思えるような問題を思い浮かべてみてください。
それについて、どうしたら解けるだろうか、と思いをめぐらすことが集中力です。ひとつのことについていろいろと考えてみる力ともいえます。
実は、子どもの集中力を伸ばしていくのに効果的な方法があります。それは子どもに「質問する」ことです。
算数の一見すると難しそうな計算問題の答えを伝えても、全然集中力は磨かれません。それよりも、子どもに質問してみてください。なにか気づくことがあるかどうか聞いてみてください。
たとえば、計算問題を解くうえで必要なポイントは必ずあります。たし算、引き算、掛け算、割り算が混ざっていたら、掛け算や割り算から計算する、というポイントがありますよね。
それを思い出せるような質問ができると、とってもいいです。
集中力というのは、こちらの質問によって維持することができるのです。
子どもが他のことに気をとられてしまうときは、こちらの質問が抜けていたりします。
質問と答えのキャッチボールを続けているうちに、知らず知らずのうちに集中力が鍛えられています。
こういったキャッチボールをしていくうちに、少しずつ集中力が身についていきます。
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